家のアイスラテが、
薄い。シャバシャバ。

Gevi ECMN0 で作るアイスラテ - エスプレッソがミルクに層を作りながら注がれる

これが飲みたい、、(ゴクリっ、、、)

毎日朝と、お風呂上がりに、アイスラテを飲む日課。

家のアイスラテと言ったら、まあ大体こんな感じ。

家で作るシャバシャバのアイスラテ

濃い〜濃厚なコーヒーとミルクが混ざるマーブル模様のアイスラテを飲んだことがない。

あと、家でどれだけ頑張ってもこれが限界。

濃厚なコーヒーとミルクがマーブル模様になるアイスラテ

あなたも、このような薄いアイスラテを飲んだ経験はありませんか??

ただ——

今作ってる薄いシャバシャバではなく、

もし、こんなとろとろのアイスラテを、
もし、一口目で驚くほどクリーミーなアイスラテを、
もし、お店みたいに層が美しいアイスラテを、

お店に行かずに、お家で
いとも簡単に、誰でも、たった2分で
それも、めちゃめちゃ安く作れる方法が、
もしあったとしたら——
どうですか??

スタバのアイスラテ、トールサイズなら550円
それを家で、自分のタイミングで、待ち時間なしで、
好きな時間に、1杯100円以下で飲めたら、どうですか?

「いや、もし仮にそんなことが本当に可能ならそりゃいいけど、
できないから家のアイスラテは大体あんな感じなんでしょ?」

ただ、ですね。

そんなことは家でできないからカフェがあるし、
コーヒー屋さんが成り立つんでしょう、と。

調べると、あのチョコレートみたいなコーヒーを出すには、
こういうマシンが必要で、

Victoria Arduino Eagle One 業務用エスプレッソマシン
Victoria Arduino Eagle One 業務用マシン価格は400万前後

適切な気圧、適切な温度、適切な面積で緻密に計算された、
高性能な構造が必要みたい。

これが全て最高なバランスで整った時に、
あのチョコレートのようなトロトロの旨みのこもったコーヒーが抽出されるようだ。

問題は、その性能を持つマシンは、
ほとんどがお店用だということ。

ここまで行かなくとも、こういうラテを家で飲んでる人は、
このレベルのマシンも買ってる人が世の中にいるそうだ。

La Marzocco Linea Mini 業務用エスプレッソマシン
La Marzocco Linea Mini 約90万〜110万円
Lelit Victoria 家庭用エスプレッソマシン
Lelit Victoria 約18〜20万円 最安値でこの値段

高いものでは数百万円
安くても数十万円します。

とはいえ、毎日飲むコーヒーです。

「安物買いの銭失い」
「安かろう悪かろう」
という言葉もあるとおり、何年も使えることを考えれば、その価格にも納得できます。

ところが今回——

その常識を覆すマシンが登場しました。

豆の旨みをトロトロになるまで抽出する業務用クラスの機能を搭載しながら、
なんと10万を切った79,800円で売ってるらしい。

さらに今だけ、

クラウドファンディング期間限定

59,800円

「業務用と同じ機能で59,800円!?
壊れやすいんじゃないの!?」

いいえ。
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